← トップ

ゴルフレッスン実績・上達事例

原因がわかると、数字が変わる。

8つの事例 ・ タップで詳細が開きます
01シングルプレーヤー・1回のレッスン6番アイアン トータル 151 → 171yd、クラブパス −8.6° → −2.8°詳しく見る閉じる
事例 01 ・ シングルプレーヤー ・ 1回のレッスン

1回のレッスンで、6番アイアンの飛距離が20ヤードアップ。

トータル(6番アイアン)
151.4171.8yd
クラブパス
−8.6°−2.8°
スイングディレクション
−13.0°−5.0°
スピン量
約3,800約5,000rpm
BEFOREAFTER

左がレッスン前、右がレッスン後。同じ日のレッスン中に撮影(6番アイアン)。

BEFOREレッスン前のTrackmanデータ。クラブパス −8.6°、スイングディレクション −13.0°、キャリー 132.1yd
AFTERレッスン後のTrackmanデータ。クラブパス −2.8°、スイングディレクション −5.0°、キャリー 154.7yd
BEFORE
切り返しで胸が早く開き、クラブが外側から急角度で下りていました。クラブパス −8.6°、スイングディレクション −13.0°、アタックアングル −6.0°。打点もばらつき、6番アイアンのトータルは151ヤードでした。
ACTION
ポイントは2つ。両手のグリップ圧を柔らかくすること。足裏で軸を感じながら、体の中心で回転すること。
AFTER
クラブパスは −8.6°から −2.8°へ、打点はフェースのセンター付近に。スピン量は約3,800rpmから約5,000rpmになり、球の高さ・ボール初速・ミート率が安定。クラブスピードはほぼ同じ(31.2→31.8m/s)のまま、トータルは151.4ydから171.8ydに伸びました。
VOICE
レッスン後、ご本人から「神回」の一言をいただきました。
NOTE
数値はレッスン中の6番アイアンのTrackman計測値です。
02アマチュア・ハンデ5平均スコア 82 → 76、パーオン率 32% → 69%詳しく見る閉じる
事例 02 ・ アマチュア

5回のレッスンで、平均スコアが82から76に。

42歳 男性 ・ ハンディキャップ5 ・ 6週間で5回のレッスン

平均スコア
8276
パーオン率
32%69%
FWキープ率
45%55%
平均パット数
3332
BEFOREレッスン前のインパクト付近。左サイドが逃げ、左肘が引けている
AFTERレッスン後のインパクト付近。左お尻の使い方が変わり、左サイドが安定している

左がレッスン前、右がレッスン後。

BEFORE
特にアイアンショットの引っ掛けが強く、フェアウェイセンターからも大きくグリーンを外してしまうことで悩んでいました。
ANALYSIS
ダウンスイングからインパクトにかけて左サイドが逃げていたため、左肘も引けてしまい、フェースローテーションが強くなっていました。
ACTION
左かかと方向へ急に体重が逃げないよう、左お尻の使い方を改善。フェースローテーションが収まり、引っ掛けが大幅に減りました。球筋が緩やかなドローに変わったため、ピンが右サイドのときはグリーンセンターへまっすぐ打つマネジメントも取り入れました。
AFTER
レッスン前後、それぞれ5ラウンドの平均です。アプローチでの引っ掛けもなくなり、翌月の月例で優勝しました。
03ビギナー・36歳男性ゴルフ開始から6か月で 100切り、ドライバー 150–160 → 210yd詳しく見る閉じる
事例 03 ・ ビギナー(36歳男性)

ゴルフ開始から6か月で、100切り。

ドライバー
150–160210yd
平均パット数
40以上34
バンカー
2打かかることも平均1打
開始から6か月
100切り
BEFORE
36歳の男性。ゴルフを始めたばかりで、ドライバーは150〜160yd、平均パット数は40以上、バンカーは2打かかることも多い状態でした。
ANALYSIS
初回の計測をSportsbox(3Dスイング解析アプリ)で確認したところ、バックスイングで骨盤の回転が大きく、リバースピボット(バックスイングで体重が目標側の足に残る動き)になっていました。そのためスイングスピードが上がらず、打点もばらついていました。
ACTION
まずこの動きの改善を中心に取り組んだところ、飛距離と打点が安定し始めました。あわせて、週1回(月4回)の練習場レッスンと、月1回のラウンドレッスンを半年間。早い段階でクラブフィッティングを行い、ご本人に合ったドライバーを提案・作成しました。
04男子プロ・プロテスト合格平均ストローク 73 → 69.8、パーオン率 59% → 70.2%、寄せワン率 約40% → 60%以上詳しく見る閉じる
事例 04 ・ プロ

男子プロゴルファー、プロテスト合格。

平均ストローク
7369.8
パーオン率
59%70.2%
寄せワン率
約40%60%以上
結果
プロテスト合格
BEFORE
アプローチとアイアンショットが安定しない。ミスした時の曲がり幅が大きく、スコアが安定しませんでした。寄せワン率は約40%。
ANALYSIS
トラックマンで、クラブ軌道とインパクトのデータを確認しました。
ACTION
身体の動きとクラブ軌道の両面からスイングを修正。アプローチも、動きとインパクトを見直しました。
AFTER
  • 平均スコアが向上
  • ショットの曲がり幅が減少
  • スコアが安定、バーディーチャンスが増加
05ツアープロ飛距離 279 → 302yd、ACNツアー優勝詳しく見る閉じる
事例 05 ・ プロ

梅山知宏プロ、ACNツアー優勝。

アタックアングル
−1.5°+2°
飛距離
279302yd
結果
ACNツアー優勝
BEFOREAFTER

左がレッスン前、右がレッスン後。

ACNツアー優勝時の梅山知宏プロ
BEFORE
打点(インパクトロケーション)が安定せず、インパクト時のロフトにもバラつきがありました。アタックアングルがきつく、スライス回転も強い状態でした。
ANALYSIS
インパクトロケーション、インパクトロフト、スイングディレクションを分析。スイングディレクションがマイナス方向に大きくなっていました。
ACTION
スイングの形だけでなく、身体のポジション、グリッププレッシャー、スイングのリズムを調整。ダウンスイングではサイドベント(上体の右側への傾き)を増やし、入射角度を安定させました。
AFTER
  • 平均スコアが向上
  • ショットの安定性と再現性が向上
06アマチュア・Cさんフェアウェイキープ 2/7 → 6/7、フェースアングル −3° → +1.5°詳しく見る閉じる
事例 06 ・ アマチュア

Cさん。体重移動を変えて、フェアウェイキープが2/7から6/7に。

フェアウェイキープ(前半 → 後半)
2/76/7
フェースアングル
−3°+1.5°
アタックアングル
+5°+2.5°
BEFOREAFTER

左がレッスン前、右がレッスン後。

BEFORE
フェースがクローズ(フェースアングル −3度)で、アタックアングルは+5度でした。
ACTION
体重移動のタイミングと方向(ベクトル)を変えました。
AFTER
体重移動のタイミングと方向を変えただけで、フェースがクローズからオープンに。フェアウェイキープは、前半の2/7から、後半は6/7になりました。
071回のレッスンキャリー 207.1 → 227.7yd、スピン 約3,700 → 約2,700rpm詳しく見る閉じる
事例 07 ・ 1回のレッスン

1回のレッスンで、キャリーが約20ヤード伸びた。

キャリー
207.1227.7yd
トータル
222.6244.3yd
スピン量
約3,700約2,700rpm
クラブパス
−3.7°+0.7°
アタックアングル
−3.7°+0.9°
BEFOREレッスン前のトラックマンの数値。アタックアングル -3.7、クラブパス -3.7、キャリー 207.1ヤード、トータル 222.6ヤード
AFTERレッスン後のトラックマンの数値。アタックアングル 0.9、クラブパス 0.7、キャリー 227.7ヤード、トータル 244.3ヤード
BEFORE
クラブスピードは速いのに、スピンが多く、飛距離が出ない。スライスにも悩んでいました。
ANALYSIS
インパクトで頭の位置が左サイドに来すぎていました。入射角度がきつく、アウトサイドインの軌道も強くなっていました。
ACTION
頭の位置を右サイドに改善。クラブ軌道が安定しました。
AFTER
セカンドショットが楽になり、パーオン率が上がりました。
08アマチュア・Dさん8番アイアン キャリー 123.2 → 154.9yd詳しく見る閉じる
事例 08 ・ アマチュア(Dさん)

8番アイアンのキャリーが、123.2ydから154.9ydに。

キャリー(8番アイアン)
123.2154.9yd
ダイナミックロフト
40.5°31.8°
ボール初速
43.050.2m/s
クラブスピード
34.637.7m/s
スピン量
7,1746,236rpm
ミート率
1.251.33
BEFORE
ロフトが寝た状態で当たっていて、ヘッドスピードの割にアイアンの距離が出ませんでした。
DATA
レッスン前はダイナミックロフト40.5°、スピンロフト43.7°と大きく、スピン量は7,174rpm。レッスン後はダイナミックロフト31.8°、スピンロフト36.7°になり、ボール初速は43.0→50.2m/s、キャリーは31.7ヤード伸びました。
NEXT
飛距離が伸びた分、距離感を合わせることが次の課題。コースマネジメントとラウンドレッスンで取り組みます。

プロと競技ゴルファーも、リオコーチを頼っています。

競技レベルは問いません。これからゴルフを始める方、本気で上達したい初心者の方まで、幅広くサポートしています。

  • 女子ツアープロゴルファーのサポート実績あり
  • 男子プロゴルファーをサポート中
  • 日本アマ・日本ミッドアマ出場選手をサポート中
  • 関東アマ出場選手をサポート中
LINEで無料相談(チャット・通話/15分)

まずは、LINEで無料相談から。

一番困っているミスを一言送るだけ。15分で、原因の見立てと次にやるべき1つをお伝えします。

LINEで無料相談 トップへ